攻略本・関連商品
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FF4において攻略の参考となる文献や、現在プレイ可能な関連商品を紹介。
当時の熱気を感じさせる貴重な設定資料本から、現代の環境で快適に遊べるピクセルリマスター版まで、より深くFF4の世界を楽しむためのアイテムをまとめています。
本ページについて
本作のカセット・ディスク自体やプレイに参考になりそうな攻略本など、
参考文献・関連商品の紹介ページです。
リンク先はAmazonとSTEAMです。
ファイナルファンタジー4
スーパーファミコン用ソフト「ファイナルファンタジー4」のカセット。
SFC版がオリジナルバージョンです。
ファイナルファンタジー4 〈設定資料編〉
スーパーファミコンとのジョイントによって、さらなる進化を遂げたファイナルファンタジー4。
システム、ストーリー、ビジュアル、サウンド、そのどれもが新たな感動と驚きを与えてくれる。
本書は、あなたをファイナルファンタジー4の世界へといざなう、先導の書だ。旅立ちは近い…。
77ページ。
小説 ファイナルファンタジーIV 上
天翔ける飛空艇の発明は世界の、そして国家のありかたを大きく変えた。
飛空艇団“赤き翼”を組織したバロンは軍事大国として成長を遂げたが、
その第一の目的は他国を牽制し、戦争を抑止することだったはずだった。
しかしバロン王が、突如として乱心。
ミシディアから“水のクリスタル”を強奪せよ、と“赤き翼”に命令を下す。
それが世界の存亡に関わる戦乱の幕開けだと気付く者は、誰一人としていなかった。
小説 ファイナルファンタジーIV 下
バロンより遥か南、エブラーナ領にそびえ立つ巨大な建造物、それがバブイルの塔である。
いつの時代に、どのような目的で建設されたのかさえも定かではない。
強固な封印が施されているはずのその塔を、
ゴルベーザがクリスタル強奪のための本拠地としたのは偶然ではなかった。
クリスタルの力を借りて稼動を開始したバブイルの塔が不気味に輝く。
そこにはゴルベーザにしか知りえない秘密が隠されていたのだった。
ファイナルファンタジー4 ピクセルリマスター
現在プレイするなら一番遊びやすく、独自のブースト機能があるのでおすすめ。
唯一の欠点はGBA版などにある試練の洞窟、エクストラダンジョン「月の遺跡」などの追加要素が無いこと。
Original Soundtrack
ピクセルリマスター版のオリジナルサウンドトラック。
Amazon.co.jp:FINAL FANTASY IV PIXEL REMASTER Original Soundtrack
『ファイナルファンタジーIV』
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LOGO ILLUSTRATION: © 2006 YOSHITAKA AMANO
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